カナリーニョジュニアユースの選手として活動できるのも残りわずかとなりまた。

1日1日が終わるごとに少し寂しさを感じます。

クラブユースも決勝トーナメントに進むことができました。

『感謝』の気持ちを忘れずに、

カナリーニョジュニアユースの『絆』を大切にこれからも頑張ろう。

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